演歌新曲ランキング HOME > スポンサー広告 > スポンサーサイト> 演歌/歌謡曲 ニュース > 【紅白】J―POPに奪われた北島枠 演歌男子の活躍次第で来年実現
最新の無料カラオケ演歌/歌謡曲動画

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カテゴリ  : 

スポンサー広告

 |  --年--月--日

【紅白】J―POPに奪われた北島枠 演歌男子の活躍次第で来年実現


昨年、出場50回目の節目で“御大”北島三郎(78)が「紅白引退」を表明し、1つ空いた白組の“北島枠”が注目されたが、男性演歌歌手の枠は昨年の6枠(6人)から1枠減った5枠(5人)となった。五木ひろし(66)、細川たかし(64)、森進一(67)、氷川きよし(37)、福田こうへい(38)と、北島を除いて去年と同じ顔ぶれ。演歌枠は1枠減となり、“イケメン歌手”の山内惠介(31)、“けん玉演歌歌手”として話題を集めた三山ひろし(34)らの出場はならなかった。“北島枠”をめぐっては、若手台頭を期待しながら引退を表明した北島の思いを受けて、山内や三山ら“演歌男子”と呼ばれる若手の男性演歌歌手が入り込もうと、しのぎを削っていた。 「NHKサイドも熟考を重ねたが、三山はシングル売り上げ枚数はクリアしていたが、メディア露出が足りなかった。山内はテレビなどの露出は多かったが、シングル売り上げが足りない。どちらも決め手に欠けた。芸能界の重鎮は山内をプッシュしていましたが、出場はならなかった」(音楽関係者)演歌界の大御所の後釜だけに必然的にハードルも上がり、山内、三山ともNHKの出場基準に達しなかった。ただNHKサイドは今年に限っては“北島枠”を「空白」の扱いにしているといい、来年以降、若手が台頭すれば“北島枠”が実現するという。 「NHKも山内や三山らに熱視線を送っていたのは事実で、演歌界の若返りを期待しているのも間違いない。結果的に今年はJ―POPとの争いで枠を奪われた形。最後の枠にはAAAがギリギリで入り込んだ」(前同)年々、紅白で出場枠を減らしている演歌界の復活は“演歌男子”の活躍にかかっている。Yahoo!ニュースより

カテゴリ  : 

演歌/歌謡曲 ニュース

 |  2014年11月30日
コメント/感想を投稿(歌詞はご遠慮下さい。URLはOK)
コメントの投稿
サイト管理者にのみ通知する
トラックバックURL
http://enka4youtube.blog104.fc2.com/tb.php/1223-85b886fd
新曲ランキング情報
演歌/歌謡 歌手
リンク
  • 相互リンク/相互RSS募集中
  • ブログ管理ページ
  • カレンダー
    06 | 2017/03 | 07
    - - - 1 2 3 4
    5 6 7 8 9 10 11
    12 13 14 15 16 17 18
    19 20 21 22 23 24 25
    26 27 28 29 30 31 -
    今週の注目演歌情報
    演歌新曲ランキングアーカイブ
    03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  07  06 
    アクセスカウンター


    • SEO
    • loading
    • 演歌新曲ランキング
    • SEOブログパーツ
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。