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都はるみ、被災バンドメンバーの故郷で復興唱


演歌歌手、都はるみ(65)が4月7日に福島・南相馬市民文化会館で東日本大震災復興支援コンサートを行うことが12日、分かった。福島第1原発事故で1年前まで警戒区域に指定されていた同市小高区が、はるみのバックバンドのメンバー、島和夫さんの故郷であることから、島さんをはじめ地元の被災者を元気づけようと立ち上がった。おなじみの“はるみ節”で南相馬に笑顔を届ける。東日本大震災から2年の月日が過ぎたが、いまだ爪痕は残る。不自由な生活を続ける被災者に笑顔を届けようと、はるみが福島第1原発からほど近い南相馬市で復興支援公演を行うことを決めた。きっかけは実家が被災した仲間だった。30年以上活動をともにするバックバンド「閻魔堂」のバンドマスター、島さんの出身地が同市小高区だったことが縁となった。同区は震災後、住民の立ち入りを禁止する「警戒区域」に指定され、「実家に帰れないんです」と肩を落とす島さんの姿にはるみは心を痛めていた。だが、昨年4月中旬に指定が解除された。復興支援で同市を訪れるタレントが増え始めたことを知ると、「みんなで行こうよ」と提案。バンドメンバーやスタッフも賛同し、一気に話は進んだ。同時に被災者との“約束”も忘れていなかった。一昨年6月14日、歌手仲間の五木ひろし(64)とともに宮城・山元町、亘理町の避難所を慰問。数曲の歌唱後、ファンから「きょうは着物じゃないの?」と尋ねられた。被災地を思い、控えめな私服、薄化粧での訪問だったが、いつだってファンが会いたい都はるみは、立派な着物姿なんだということに気づかされ、「次回は着物で訪問しよう」と心に決めた。だからこそ、2月22日の50周年記念公演で着用した3着の豪華な着物を持参する。ファンがイメージする都はるみとしてステージに立つのだ。2月7日に急性の咽頭炎および気管支炎で都内の病院に緊急入院。50周年公演は気力でやり切ったが、まだ完治はしていない。現在、静養して治療に専念。まずは復興支援公演を成功させるためノドを万全な状態に整え、元気な歌声を届ける思いでいっぱいだ。Yahoo!ニュースより

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演歌/歌謡曲 ニュース

 |  2013年03月13日
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